S家に嫁いだM嬢の日常

「S家に嫁いだM嬢の日常」の感想レビュー

究極のM女に捧げる【S家に嫁いだM嬢の日常】

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以降、管理人の感想・レビューが中心となっていますが、

多少のネタバレを含みますので【ネタバレNG】の方は公式サイトのサンプル画像でご確認の上、即読みをおすすめします!

 

『S家に嫁いだM嬢の日常』感想とレビュー☆

実は私、「S家に嫁いだM嬢の日常」がヨールキ・パールキを知ったキッカケなんですよね。

初めて読んで衝撃を覚えました( ゚Д゚)!

 

何に衝撃を覚えたかって、主には以下の3点

S家に嫁いだM嬢の日常のポイント
  • イラストが緻密で繊細!
  • これでもか!といういうほどのM要素
  • ヒロインのイキ顔がめちゃめちゃエロい。

1つずつ解説していきますね!

イラストが緻密で繊細!

これはもう見てもらえれば分かりますが、

1つ1つのパーツが本当に繊細。

例えば、ヒロイン、メリーの洋服にしたって、ストッキング1つにしたって、

もう繊細なレースの織までイラストで再現してあるんですよ~。

当然、

建物、風景、動物…。

何をとっても美しすぎる♡

感動ものですよっ!

これでもか!といういうほどのM要素

ヨールキパールキの作品はM要素強めなのですが、

中でも「S家に嫁いだM嬢の日常」のMっぷりは群を抜いています。

この作品からヨールキ・パールキを知って、全作品を読んでいる管理人。

この作品以降も次々と新作が配信されていますが、

今現在、この作品を超えるM要素は出てきていません。

(あくまでも管理人の主観ですけど…)

それほど、この作品は究極のMなのです。

 

中でも管理人お気に入りのシーンは、

馬に旦那様の梁型を乗せ、その上にまたがり、馬の動きに感じまくるメリーですね。

相手は馬ですからね。

容赦ありません。

もうイってるって言っても分かりませんし、

止まることもありません。

ぶるぶる涎(よだれ)を垂らしながらよがるメリーちゃんが見どころです。

ヒロインのイキ顔がめちゃめちゃエロい。

ヨールキ・パールキの描くヒロインはもちろん、みんな普通にしてたら美人だし可愛いのですが、

イキ顔がハンパない!

美人でもそんなにだらしない表情(ちょっと言い方悪いけど…)で放心状態になるんだなぁ。って(笑)

先ほどの馬のシーンでも触れましたが、

もう当たり前のように涎(よだれ)も出すし、目はうつろ。

どんだけ気持ちいいんだって、思える表情は必見です。

 

S家に嫁いだM嬢の日常、感想まとめ

今回、ついつい、ヨールキ・パールキの魅力推しで

作品のレビューになってなかったですね(笑)

 

作品としてはヒロインのメリーの生い立ちからサルバトール家に嫁ぐまでに経緯、そしてサルバトール家で行われる様々な花嫁教育と充実したストーリーでした。

要約
  • ありとあらゆる教育
  • Mに目覚めるまでの生い立ち
  • 旦那様との究極セックス

どれか一部分だけでもかなり満足度の高い作品なので、

これだけの要素を1巻で全部読めるなんて、超絶お得です!

 

まだ読んでいない方がいましたら絶対に読んで欲しい作品です♡

ぜひ、お試しくださいませ♪

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『S家に嫁いだM嬢の日常』あらすじ

公式あらすじ

M嬢が嫁いだ名家には、

優秀な子を孕むために嫁いだ者を教育する風習があって―――

S家の住人総出で行われる新妻妊娠教育のお話

プレイ内容

緊縛・視姦・アナル・放尿・尿道攻め他

※ボテ腹無し・凌●無し

作者、ヨールキ・パールキとは?!

ヨールキ・パールキとは、露々々木もげら先生を中心とする、同人サークル(※)です!

繊細に書き込まれたイラストと独創的なストーリーで大人気のサークルなんです!

そして、前述したようにM要素強めの可愛い女の子が登場することが多くて

エロ漫画のジャンルでありながら、女性ファンが多いのも特徴です♡

同人サークルとは、同じ趣味・志を持っている個人が同人作品を製作するために結成されたサークル(団体)のことです!

ヨールキ・パールキの作品たち

S家に嫁いだM嬢の日常

軍隊式性欲管理

孕み神と憑かれた姪

婿殿は地縛霊

事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~

夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう少女のお話

シャルトリューズ国立科学研究所 Vol.1 博士と助手とお友達

冷蔵子ネムの不機嫌な理由

エロ漫画と言えば、発売された瞬間にグッと売上が伸びて、その後一気に下火になる傾向があるのですが、

ヨールキ・パールキ作品は過去作もずーっとランクインし続けているという、

ロングラン傾向にあります。

恐らく、新作の発表でヨールキ・パールキの作品を目にした方が

過去作も全部買っちゃうのでは???と思ってます。

だって、1つ読んだら過去作も読んでみたくなりますからね…。

ぜひ、過去作も合わせてチェックしてみてくださいねっ!

 

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