L教会と異端者一家

「L教会と異端者一家」エピローグネタバレあらすじ&感想

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以降、「L教会と異端者一家」の導入部分(エピローグ)のあらすじをネタバレありでご紹介います。

ネタバレを含みますので【ネタバレNG】の方は公式サイトのサンプル画像でご確認の上、即読みをおすすめします!

 

『L教会と異端者一家』エピローグあらすじ

北の僻地にあるログノフ教会(L教会)

ある夜、信者がこの教会に懺悔に訪れていた。

懺悔を聞き入れた牧師は、信者に「欲を吐き出す」ように進める。

 

欲を吐き出すために差し出されたのはこの教会のシスターだった。

シスターはすでにこの時のために準備していたかのように

マンコをに蜜をしたたらせ、ぶるぶると小刻みに震えていた。

 

お尻を突き出したシスターのアナルに信者がいきなり自分のチンポを挿入する。

充分に準備を終えたケツ穴はたやすくそのチンポを受け入れ

さらにぶるぶると震えながらよがっていた。

一度の射精では収まらず、

信者は何度もシスターのケツ穴に精液を流し込んだ。

 

シスターは神父の妻であり、信者に許しているのはアナルだけだった。

 

激しくよがるシスターの声は廊下にも漏れ、

その声を聞いていたこの家の息子、アリークは抑えられなくなった興奮を

自らの手でシコることで発散していた。

いけない事だと分かっているけど…。

 

その時、背後から口を覆われた。

「見つけた♡」

嬉しそうにそういったのは姉のキルーシャだった。

 

これまでも幾度となく、アリークの行為は姉に見つかっていた。

そのたびに家の裏の小屋に連れていかれ、

カチカチに硬くなったチンポは姉によって更に扱かれ、

更に舌でコリコリと鬼頭に悪戯をされるのだった。

 

「やめて…。こんなのおかしいよ…」

 

小さな声で拒否してみるアリークだったが

あまりの気持ち良さに、それ以上頑なに拒否することはできない。

 

そのうち姉は

ずっぽりと弟のチンポを咥えると

あっという間にアリークをイかせてしまった。

 

「もっと…」

小さな声でその先を求めるアリークだったが

姉はいつも一方的に弟に悪戯するだけで、決して自分に挿入させてはくれなかった。

 

まだ物足りないアリークに姉がこっそり耳打ちする。

「お母様はね。

信者相手の挿入はアナルしか許されていないの…。

だから、告解の後はいつも自分で慰めてるのよ…」

 

>>この耳打ちで弟がどうするか?!続きは本編で♡

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『L教会と異端者一家』エピローグの感想

 

ストーリー序盤からいきなり超飛ばしてきます!

いきなりのアナル攻め。

信者に差し出される前に、こんなに愛液を滴らせているということは、

懺悔の間中、裏でオナニーしていたということですね!シスター♡

姉が言うには、

信者とのアナルセックスの後もオナニーしているそうですから、

シスターはアナルセックスの前後に必ず自慰行為をするということですね♡

 

そして、弟に対してSな姉は、

拒否したくてもできない弟を弄び、

鬼頭をカリっと噛んでみたりする訳です。

あ~。

もうエピローグの段階から超エロいですね!

 

すでに3人(信者を入れたら4人)がエロまみれ。

姉のキルーシャ。年はいくつぐらいでしょう?

ツインテールの髪形にまだ幼さが残りますね。

幼いのにチンポの扱いかたを熟知して、さらに弟をけしかけるSっぷり。

流石です!

 

最初っからこんなに飛ばして、次なる展開はどうなるんでしょうか?!

続きは本編でご確認くださいね!

 

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